取材がきっかけで、つい買っちゃった…

Field Canvas  ドライフラワー

買った人 zukico

2週間ぶりの更新、ご無沙汰してしまいました。
そして、気の緩みなのか、のど風邪を引いてしまいまして…。
季節の変わり目を「体感」、いや「痛感」している今日です。

何をしていても清々しい気分にはなれませんが(泣)、
弊社のトイレにあるドライフラワーを見ると、心なしか癒やされます。

花壇苗の生産などを行う、花き農家さんが運営している工房です。

「あきたタウン情報」2019年9月号に掲載中、
雑貨特集内の工房「Field Canvas」さんで、
スタッフのzukicoは「カレイドボタニカルフレーム(刺しゅう枠を使ったドライフラワーのアレンジメントづくり)」を体験取材しました。

作品は今、弊社のお手洗いに飾られています。

作るにあたりお題を決めたようですが、
「『お彼岸』なんてタイトル付けた人、今までいなかったわ!(笑)」って驚かれたと、帰社するなり話していたのが印象的でした。

彼女のセンス、すごいなぁ。 とっても素敵な作品です。

作品はお手洗いに…と前段で話しましたが、弊社はトイレを新装したばかり。
薄いグリーンシアン×ホワイトの内装なのですが、スタッフのzukicoとふじこは「青いお花があったら素敵ですよね~」なんて話していたようで…。

この工房、花材も季節によっていろいろ取り扱っていて、ドライフラワーは1本から販売しているんです。

zukicoは取材時に、スプレーのカスミソウとデイジー(?)の花材を買ってきてくれました。
「彩りがあるといいね!」って
工房のスタッフさんが、ユーカリをプラスでサービスしてくださったそう(お花も素敵だけど、対応もセンスも素敵なスタッフさん♡)。

「お花のある暮らし」、いいですね。
太陽が育んだその姿に元気をもらっています、トイレで(笑)。
「花」のパワーで、早く「鼻」声が治りますように☆

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