ときめかずにはいられない、とびきり華やかなパフェ。アイスにフルーツ、チョコレート…食べ進めるといろいろな味わいが重なり、違った美味しさに出逢えるパフェメニューを集めました。
※掲載メニューはなくなり次第終了する場合があります。お早めに。

旬のフルーツの甘みや酸味を活かしたケーキや、お土産にもピッタリの焼き菓子に定評がある人気洋菓子店。思わず写真に収めたくなる「春イチゴパフェ」は、山盛りの真っ赤なフレッシュイチゴに、ハート形のマカロンラスクが乙女心をくすぐる。底にはアーモンドとザラメがかかったザクザク食感のブレッツェルパイが入り、食べ応えバツグン。生クリームとバニラが香るカスタードクリームのクリーム2種を合わせると、まるでミルフィーユのよう。クリームの程良い甘さが、甘酸っぱい完熟イチゴをより引き立てる、見た目も味も大満足の一品。

<一汁三菜>が基本のプレートランチなど、食と健康を意識した広面の自然派カフェ。各種ワークショップも定期的に開催している。季節のパフェにも、できるだけ県産の食材を使用。自家製のサツマイモ餡やカボチャ餡は素材の甘みが感じられ、リンゴもフレッシュとコンポートの両方を使うなど、最後まで食べ飽きない構成に。五城目産キイチゴのジャムや、クレープ生地を砕いたサクサクのフレークなど、重ねる層の細部にもこだわりが。

フォンテAKITA7Fにある、今年で48年目の老舗。バラエティ豊かなメニューはすべて店主が考案したもので、入口のサンプルがワクワク感をかき立てる。側面のフルーツがカラフルな「トライフル」には、イチゴやキウイ、洋ナシ、黄桃、バナナ、ラズベリーを使用。トップのソフトクリームは濃厚で、中の生クリームとカスタードクリームは自家製。クリームとフルーツを合わせながら食べ進めると、底には洋酒を染み込ませたチーズケーキが。

カジュアルなカフェ飯と豊富なスイーツが人気のカフェ。最近流行りの太巻きソフトクリームを乗せたパフェが人気を呼んでいる。季節メニューを常時5種ほど揃え、「チョコミン党」にうれしい爽やかなメニューも。甘さ控えめの自家製ブラウニーやミント生クリームが◎。

国際審査員が厳選したコーヒーが味わえる、大きな窓が開放的なお店。チョコジェラートとカフェクリームにオレンジスライスをトッピングしたパフェは、クッキー生地の器まで食べられる。フワフワのクリームには、オレンジチョコレートブレンドのコーヒー豆を使用。
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